*こちらは、令和6年7月の月替わり御朱印と同じものです。
8月の御朱印は「散華(さんげ)」
散華は、供養の際にお唱えされるお経で、声明(しょうみょう)という
唄うように節をつけて唱えられるお経のひとつ。
僧侶は唱えながら籠を持って立ち、蓮の花びらを模した散華を撒いてその場を清め、供養します。
今回の御朱印では、お経の言葉を一文字ずつ花びらの散華に配して散らしました。
【頒布期間】
2026年8月月1日〜8月31日
【受付時間】
午前9時〜午後5時
【頒布場所】
傳法院 寺務所
【初穂料 / 納経料】
1000円
【郵送対応について】
郵送頒布はこちらのページからお申し込みください。
オンラインショップでの申込は24時間いつでもどうぞ
【参拝される方へ】
書き置きのみです
サイズ A5 御朱印帳見開き2ページ分
絵は印刷、寺院名は手書きです(副住職作)
御朱印帳2ページ分の大きさの書置き御朱印。
半分に折り、のりなどで御朱印帳に貼っていただくか、
クリアファイルなどにそのまま保管ください。
折らずに貼れる、見開きサイズの御朱印帳もいろいろ市販されていますので、探してみてください(こちらでの取り扱いはありません)。
令和4年8月の御朱印「夏祭り」はこちら
令和5年8月の御朱印「片腕不動様(かたうでふどうさま)」はこちら
令和7年8月の御朱印「盆おどり」はこちら
令和8年8月の御朱印「清浄比丘童子」はこちら